院長プロフィール

[ 履 歴 ]
昭和44年 長崎大学医学部卒業。
日本及び米国の医師免許証(ECFMG)取得。
米国空軍病院にてインターン研修後、長崎大学第一内科に入局、講師、医局長、助教授講師会会長等を勤めた。
昭和53年 米国ウィスコンシン大学へ3年間留学。
活性型ビタミンDの発見者であるH・F・デルカ教授に師事
平成6年 大分市・牧にて、おかもと内科開業。
同時に三洋骨粗鬆症研究所所長として骨粗鬆症の研究を継続、大分大学医学部非常勤講師拝命、医学教育にも努めている。
平成8年 医療法人「三洋骨研おかもと内科」設立
[ 受 賞 ]
昭和59年 第一回角尾(つのお)学術賞受賞。
テーマ:1,25(OH)2D3より活性の高いビタミンDアナログの開発と骨粗鬆症治療への対応
平成14年 大分大学医学部第一内科臨床教授拝命
医学博士、副甲状腺の研究にて日本内分泌学会、日本骨代謝学会、日本骨形態計測学会、日本骨粗鬆症学会:評議員
米国内分泌学会、米国骨代謝学会:正会員、The Bone編集アドバイザー